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食事の正しい食べ方(3)

2010.11.09 Tuesday
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    人が食べる量は主として脳下垂体視床下部にある食欲中枢によって
    調節されています。食後、血液成分が変化し、その変化が食欲中枢
    に作用し満腹感がおこり食べる量にブレーキがかかるのです。
    それには一定の時間が必要です。

    早食いをすると太りやすくなるのは、
    食欲中枢の調節を十分に受けないまま食べ終えてしまうからです。
    十分に咀嚼し、ゆっくり食べれば小食でも満腹感が得られ、胃腸への
    負担も軽くなります。
    もちろん摂取カロリーもすくなくなります。
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